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    「商談獲得をゴールにしない1to1メール」を書き続けたら月の60%以上の商談をメールで獲得できるようになった話|井塚 大輔 / Izuka Daisuke
    こんにちは!スマートキャンプ株式会社でインサイドセールスマネージャーをしております井塚と申します! ※以下は、インサイドセールスに従事されているお客様を営業対象として事業を展開する弊社内での事例となります。実際に利用しているメール文面なども登場しますが、基本的に「インサイドセールスの方向けに送っているもの」だと思ってお読みくださいませ。 22% インサイドセールスがコールをして、接続できる確率は22%だそうです(株式会社immedio「インサイドセールス白書2024」より)。平均値が22%なので、ハウスリストへのいわゆるコールドコールだったり、アウトバウンドコールともな
    2024年12月16日
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    #見込み顧客の「獲得」
    #見込み顧客の「育成」
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    会うべきお客様を明確にしてリードステージを再定義したら未来の商談件数を予測できるようになった話|井塚 大輔 / Izuka Daisuke
    こんにちは!スマートキャンプ株式会社でインサイドセールスマネージャーに従事しております井塚と申します! ▼プロフィール 2022年4月にスマートキャンプ入社。 SaaS代理販売の新規事業にてインサイドセールスチームの立ち上げに従事。KPI233%達成などプレイヤーとして実績を残し、史上最速で半期全社MVPに選出。 その後、セールスエンゲージメントツール「BALES CLOUD」のインサイドセールス部にて部長としてマネジメントに従事し、ナーチャリング経由の商談数を4倍に改善するなどオペレーション作りを実現。セミナーの企画や登壇、新規商談の実施、既存顧客の支援など一気通貫で実施。 現在
    2024年11月06日
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    #見込み顧客の「選別」
    #見込み顧客の「育成」
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    商談化率を大幅改善!マーケで取り組んだ展示会Ops改革の7つの取り組み|瀬川義人 / Yoshi
    みなさん、こんにちは。 予実管理SaaSを提供するDIGGLE株式会社の瀬川(@motoy0shi)です。 弊社マーケティングチームでは、日々さまざまな施策を通して、見込み顧客の獲得を行なっています。その中でも注力しているチャネルが「展示会」です。 B2Bマーケティングをやっている方ならご存知かと思いますが、B2Bマーケティングの現場はまだまだ地上戦です。特に展示会は、コストや準備の手間はかかるものの、数日という短い期間で、大量の見込み顧客と接点を持てるため、非常に有力な施策です。 一方で、かつての弊社の中ではこんな意見もありました。「展示会って、たくさんリード取れるけど、検討度
    2024年10月27日
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    #見込み顧客の「獲得」
    #見込み顧客の「選別」
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    The Qualified Sales Leader解説③Championを見極める|渡邊 悠介@MagicMoment
    こんにちは。Magic MomentでAccount Executiveをしています、渡邊(@Yusuke_W8)と申します。前回に続き、”The Qualified Sales Leader: Proven Lessons from a Five Time CRO”の解説、やっていこうと思います。 The Qualified Sales Leader: Proven Lessons from a Five Time CRO amzn.to 2,199円 (2022年08月11日 15:23時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで
    2023年11月12日
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    #見込み顧客の「選別」
    #営業の基本知識
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    『顧客を育成』して商談獲得する3つの方法|高濱 晃平 (株)Innovation X Solutions
    BtoBビジネスにおいて、見込み顧客が自社サービスの興味を持ってから、その後、購入するまでには、多くの意思決定者が、長い時間をかけて検討をします。 ターゲット企業が本格的に導入を検討し始めるタイミングを逃さないことが大切であり、導入検討のタイミングが来た際に、すぐにアプローチできる体制を整えておくことが重要です。 そのためにも、見込み顧客と「定期接触」をしつつ、自社サービスに対する興味・関心を徐々に高めていく、「顧客育成」が必要になります。 顧客育成を実践することで、見込み顧客がホットリード(=本格的に購入を検討する段階)になるタイミングまで育てて、営業にパスすることができるため
    2025年06月08日
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    #見込み顧客の「獲得」
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    提案品質の可視化:ソリューション営業の10のクライテリア(評価基準)とは?
    イベント概要「この案件の受注確度はどのくらいですか?」と聞かれて、あなたは客観的な根拠を持って答えられますか?営業組織の成否を分けるのは、この暗黙知を「誰でも使える物差し」に変換できるかどうかです。田口氏が20年近い営業経験と外資企業のフレームワークから抽出した10の評価基準は、あらゆる商談の勝率を可視化する武器となります。本セミナーでは、「1円でも高く、1日でも早く、確実に受注する」ための「抑えるべきポイント10項目」を徹底解説。筋の悪い案件に時間を浪費せず、確度の高い案件にリソースを集中させる組織的な仕組みを構築する方法をお伝えします。こんな方におすすめ自らの商談の成約予測精度を高めたい営業担当者「今月の予測と結果が毎回ズレる」という課題を抱える営業マネージャー「なぜこの案件が取れなかったのか」の答えを組織的に導き出したい方トップセールスの暗黙知を組織の共通言語にしたい経営者・幹部登壇者株式会社openpage代表取締役藤島 誓也 Seiya Fujishima2018年株式会社openpageを設立。顧客取引のDXソリューション「openpage」を提供、米国流のカスタマーサクセスやセールステックについて最先端の情報を国内で広く啓蒙。2024年にはキヤノンマーケティングジャパン株式会社と資本提携を行い、国内大手企業のデジタルセールス戦略推進を支援している。著書に「実践カスタマーサクセス BtoBサービス企業を舞台にした体験ストーリー」(日経BP、2023年)。ITmedia ビジネスオンライン「新時代セールスの教科書」にて連載中。プラスオートメーション株式会社プロダクト事業部長 兼 RaaS営業室 室長田口 智士 Satoshi Taguchi日系SI企業で法人IT営業のキャリアをスタートし、SAPやZuoraで外資企業の体系化された営業プロセスを習得・洗練。株式会社Hacobuでは営業責任者としてそれらのプロセスやノウハウを“誰でも再現できる”フレームワークとして再構築。2023年にプラスオートメーションに参画し、新RaaSパッケージの企画や事業戦略・営業戦略の立案、実行支援、プロセスの型化等に従事。開催日時2025年6月18日(水)12:00~13:00実施場所オンライン形式(Zoom ウェビナー)【sponsored】株式会社openpageお申し込み情報は以下企業へ提供されます。個人情報の取り扱いについて必ずご確認の上お申込みください。 (個人情報同意のチェックボックス・送信を持って各社の個人情報の取り扱いに同意したものとみなします)株式会社openpagehttps://www.openpage.jp/privacyプラスオートメーション株式会社https://plus-automation.com/privacypolicy/
    2025年06月02日
    株式会社openpage
    #見込み顧客の「選別」
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    【実践済】メルマガの"開封率"を上げる方法7選|高濱 晃平 (株)Innovation X Solutions
    こんにちは!株式会社Innovation X Solutionsの高濱です! BtoB、BtoC、業種や規模に関わらず、多くの企業で行なわれているのがメルマガ配信です。 メルマガは、ほとんどコストをかけずに、自社の商品・サービスを認知させるツールとして、とても重宝されています。 ただ、時間をかけて書いたメルマガでも読者に「開封」されなければ、作った意味がありません。 メルマガをムダにしないためには、思わず読者が開封して「内容を見たい!」と思わせタイトルにするのがポイントです。 今回の記事では、「【実践済】メルマガの"開封率"を上げる方法7選」を開設します! 【実践済】メル
    2025年06月01日
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    #見込み顧客の「獲得」
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    【実践済】メルマガの"クリック率"を上げる方法7選|高濱 晃平 (株)Innovation X Solutions
    みなさんこんにちは!株式会社Innovation X Solutionsの高濱です。 BtoB、BtoC、業種や規模に関わらず、多くの企業で行なわれているのがメルマガ配信です。 『メルマガ』を配信して資料請求やセミナー集客、ホワイトペーパーのダウンロードを訴求している企業も多いかと思いのではないでしょうか。 メルマガは、ほとんどコストをかけずに、自社の商品・サービスを認知させるツールとして、かなり重宝されています。 とはいえ、時間をかけて作ったメルマガでも、読者がメルマガを開封し、クリックしなければ、意味がありません。 特に、クリック率が上下すれば、サービスの資料請求やセミナ
    2025年04月30日
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    #見込み顧客の「獲得」
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    【営業の科学】_なぜ営業技術は体系化されないのか?|ハリー(駆け出しのBrandManager)
    こんにちは、駆け出しマーケターのハリーです。 本日は高橋浩一さんが書かれた「営業の科学」について、書きたいと思います。 なぜマーケターが営業についての本を読もうと思ったか? 私自身マーケターになる前は営業をやっていたことがありました。 その時感じていた課題感として、なぜ自分が営業した企画や商材が売れたのか?を明確に言語化できず、成功事例として社内へ共有する際も、あさーい考察しかできていませんでした。端的に、「顧客の本質課題の対してマッチしたソリューションが提供できていたから」程度で。 これでは、成功事例を社内へ共有もできないし、後輩教育もうまくはできません。そうやって自己流の営業
    2024年11月14日
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    #営業の基本知識
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    BtoBメルマガは0から作らなくても良い ~読んだ30分後に使える即効Tips 3選 ~|Takashi Morimoto
    はじめに こんにちは。IVRyにてインサイドセールスのマネージャーを務めている森本(@175cm71kg)です。 前回、8月に下記のメールマーケティングに関するnoteを執筆しました。その後、ありがたいことにスタートアップフェーズ〜ARR100億以上の企業まで、10社以上の企業からDMやWeb会議を通じてご相談をいただきました。 ご相談いただいた内容としては、マーケター/インサイドセールスの方々から「メールマーケティングを強化したい or 実施したい」という内容が多かったのですが、さらにお話しを深掘りすると「ハウスリストに配信するメールのネタ切れに困っている」という悩みをお持ち
    2024年10月21日
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    #見込み顧客の「育成」
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    顧客主導でB2B購買が進む時代に向き合う「インテントセールス」と「インバウンド商談」|浜田英揮|immedio
    現代のB2Bセールスにおいては、営業とお客様の接点や求められている役割が急速に変化しています。今回の記事は、Sales Markerが主催する「インテントセールスアドベントカレンダー」への寄稿になりますが、B2Bのバイヤージャーニーが急速に変化する中で「お客様の興味が高まっている瞬間を逃さない」ことの重要性において、immedioとSales Markerは根底では繋がっていると考えています。 B2Bのバイヤージャーニーの変化 ①商談が発生するタイミングの変化 グローバルのコンサルティング企業であるKorn Ferry社による調査結果を見ると、ここ数年でB2B購買における初回商
    2024年10月09日
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    #購買プロセス/ジャーニーを知る
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    3営業日分の商談目標数を"人を介在させずにテックタッチで" 獲得するメールマーケティングTips|Takashi Morimoto
    はじめに IVRyにてSMB領域のインサイドセールスのマネージャーを担っている森本(@175cm71kg)です。私の自己紹介や過去の経歴は、1年前に執筆した入社エントリに記載しておりますので、そちらを参照いただけますと幸いです。 2024年8月現在のIVRyのインサイドセールス組織では、3〜4営業日分の商談獲得目標数を"人を介在させずにテックタッチで" 獲得しています。1年かけて磨いてきたテックタッチ施策は、今やIVRyのインサイドセールス組織において事業計画達成のための重要な柱となりました。 ここ1年で、マーケティングチームやPdMを巻き込みながら複数のテックタッチ施策を進め
    2024年10月09日
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    #見込み顧客の「育成」